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【排卵日検査薬】海外製(ラッキーテスト)と日本製(ドゥーテストLHⅡ)の違い|おすすめはどっち?

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妊娠/出産/育児
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この記事では、海外製(ラッキーテスト)と日本製(ドゥーテストLHⅡ)の排卵日検査薬について違いををまとめます。

この記事はこんな方々におすすめ
  • これから妊活を始める方
  • 排卵日検査薬を使ったことがない方
  • 日本製、または海外製の排卵日検査薬しか使ったことがない方
  • 排卵日を確実に知りたい方

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海外製(ラッキーテスト)と日本製(ドゥーテストLHⅡ)の違いは?

海外製(ラッキーテスト)と日本製(ドゥーテストLHⅡ)の特徴を比較してみましょう♩

ラッキーテストドゥーテストLHⅡ
本数数10本〜数100本7本、12本
価格(税込)1,950円~7,150円2,970円、4,180円
1本あたりの価格65円〜97.5円424円、348円
納期2週間〜1ヶ月即日
購入場所通販ドラッグストア、通販

※価格についてラッキーテストはこうのとり検査薬net参照、ドゥーテストLHⅡは希望小売価格

ラッキーテストは安価で本数が多いので気軽に使いやすいですが、到着までに時間がかかります

逆にドゥーテストLHⅡは7回分、12回分のみの販売で3,000〜4000円程しますが、判定結果が早く、ドラッグストアで販売しているのですぐに手に入れることが出来ます

海外製(ラッキーテスト)の特徴

luckytest
試験紙が1本ずつ包装されているので衛生面も安心
海外製(ラッキーテスト)の特徴
  • 数10本〜数100本まで購入が可能
  • 1回あたりおおよそ60円程なので経済的
  • 安価で本数が多いので気軽に使いやすい
  • 試験紙が1本ずつ包装されているので衛生面も安心
  • こうのとり検査薬.NETを利用すれば、排卵や妊娠に関する公開掲示板に相談が出来る

試験紙タイプなので紙コップなどに採尿し、5~15秒間浸けて判定を待ちます。

黄体形成ホルモンの濃度によって判定までに40秒〜10分程かかります。

何よりも安く、本数が多いので使いやすいです。

しかし排卵は月に1度!納品までに時間を要すると使いたい時に間に合わない可能性があります。

こうのとり検査薬.NETという通販サイトを通して購入すると、常設の妊活サポート掲示板で排卵日検査薬の使い方や、いつタイミングを取れば良いかなど相談すること出来るので心強いです♩

日本製(ドゥーテストLHⅡ)の特徴

日本製(ドゥーテストLHⅡ)の特徴
  • 日本製という安心感
  • スティックタイプなので使いやすい
  • 判定結果が早い
  • 薬局やドラッグストアで手に入れることができる
  • 日本製のため通販で注文してもすぐに届く 

 ロート製薬製の排卵日検査薬になります。

プラスチックのスティックタイプになっているため、お手軽で、手を汚すことなく使うことができます。

たったの2秒、尿をかければ、5分後に判定結果が出るので使いやすい!

ドゥーテストLHⅡ
ロート製薬公式サイトより拝借

1箱の数量が少ない(7回分/12回分)ですが、やはり日本製でロート製薬さんが販売しているということで安心があること、すぐに手に入れることが出来るのが利点です。

どちらがおすすめ?

人それぞれ、状況や事情に合わせて使い分けるのがおすすめです♩

排卵日が近く、初めてであれば日本製の「ドゥーテストLHⅡ」の方が使いやすいかと思います。

「Luckytest」 は、排卵日検査薬を使った妊活が長くなりそう、排卵日まで余裕がある、妊活を始める前に用意しておきたい方など納品までに時間がかかっても問題ない方はにおすすめです!

妊活をしている方におすすめ >> 【妊活】妊娠検査薬で陽性を見るまでに意識した5つのこと【食事、運動、精神面】

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